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2013年9月アーカイブ

プレイを楽しんでいる最中にこちらから女性に注文を付けても、喜んで注文に応じてくれるところがM性感の気に入っているポイントで、私の場合はアナル責めも細かく注文を付けながら楽しませてもらってます。
私が気にしているのはアナル責めでアナルバイブやエネマグラを挿入する方法で、いきなりアナルに挿入するのではなく、じっくりと気持ち良さを楽しませる様に挿入してもらうのが好きなんです。
だからこそ女性にゆっくりと入れてほしいという注文を付けながら楽しませてもらうのですけど、上手い女性では焦らしプレイなども織り交ぜながら、こちらに力の入れ方まで指定しながら気持ち良く挿入しようと頑張ってくれます。
その工夫を凝らしてくれるというところが本当に嬉しくて、自分一人で工夫しているのではなく、女性側も工夫をしてくれるというのが、共同作業をしている様な感覚が得られて楽しいです。
アナル責めを楽しんでいる最中も、バイブの動かし方が上手な女性は何度指名しても飽きないもので、自分のお気に入りの女性を見付けるモチベーションになってくれています。

最高の痴女と呼べるぐらいのテクニックとセクシーさを持っている女性は、本当に人気がある為に指名を取るのも大変な事が多々あります。
だからこそ、そんな人気女性を指名出来た時に備えて、もし指名出来たらどういったプレイを楽しみたいか脳内でシミュレーションをしておきましょう。
アナルプレイが好きだからといって、ただアナルをイジってもらう様なプレイを妄想するのではなく、どれだけ焦らしてもらうか、どれだけイジメてもらうかなどの精神的なプレイも妄想しておくのがおすすめで、精神的に得られる興奮を少しでも感じておかなければ勿体ないです。
M性感というのは肉体的な快楽も、精神的な興奮もじっくりと高めていくものですから、寸止めプレイや亀頭責めを組み合わせたプレイなども妄想しておきましょう。
京都の方面で人気のあるお店ではパウダーマッサージと焦らしプレイの組み合わせなどもおすすめで、身体全体が焦らされている様な感覚を味わえるところが素晴らしいです。

亀頭責めなんて大して気持ち良くなる訳が無いと思っていたのですが、一度体感してみると触り方から刺激の与え方まで様々なテクニックがあるもので、普段から自慰行為を楽しんでいる自分よりもM性感店舗で働いている女性の方が、よっぽどペニスの扱い方を分かっている野ではないかと思えて少し恥ずかしくなりました。
今では自慰行為をする時もM性感の店舗で受けた亀頭責めのテクニックを使わせてもらっているぐらいで、指名した女性によって全く違ったテクニックを使ってくるところも驚きです。
M性感に慣れていない内は毎回が新しいテクニックの発見の連続であり、目からウロコが落ちる様な気持ちで亀頭責めやアナル責めを楽しませてもらっていました。
最近になってようやくテクニックを大体学び終えたと思えるぐらいですが、それでもまったく飽きる事なくM性感のプレイを楽しめています。
男性に生まれたのであればペニスを扱うテクニックを学んでおきましょう。
それだけで自慰行為も楽しくなってくれるものです。